So-net無料ブログ作成
検索選択

<飲酒運転>都内の「死亡事故ゼロ」83日 厳罰化の効果か(毎日新聞)

 東京都内では今年に入ってから、飲酒運転による交通死亡事故ゼロが続いている。年初からの「死亡ゼロ」記録は、過去10年では03年の70日間が最長だが、今年は既に83日間(24日現在)で、警視庁は記録更新に努力を続ける。ただ、春先は送別会や花見などで酒席が増えるシーズン。警視庁は25日から1週間のキャンペーンで飲酒運転の集中取り締まりを実施する。

 警視庁によると、24日現在の交通事故死者数は前年同期比3人増の44人だが、飲酒運転による死亡事故は同4人減でゼロ。警視庁交通部は「世論の厳しい目や飲酒運転の厳罰化の効果」とみている。

 3月は飲酒運転による事故が最も多い月だ。05〜09年の月別平均は3月が69件で、7月の59件、1月の53件、12月の50件を大きく引き離している。

 飲酒運転を巡っては、02年施行の改正道交法で酒気帯び運転の罰則が強化され、07年からは飲酒運転のドライバーに車両や酒類を提供する行為なども処罰されるようになった。飲酒しない人を決めてから外食する「ハンドルキーパー運動」も始まっており、警視庁交通部は「飲酒の際は公共交通機関を利用するか、ハンドルキーパーを決めてほしい」と呼びかけている。【町田徳丈】

【関連ニュース
<許すな飲酒運転>
<飲酒運転のうえ無免許>警察官の車に衝突 容疑の作業員逮捕 /千葉
<飲酒運転のうえ車盗み>元県立高教諭、懲戒免職処分の取り消し求める /佐賀
<飲酒運転したのは…>有罪の西日本高速道路課長を解雇 /和歌山
<飲酒運転したのは…>元日本代表を酒気帯び運転容疑で逮捕

デジカメ“一芸”をアピール(産経新聞)
定期健診の「有所見率」改善で過労死予防をー厚労省(医療介護CBニュース)
鳩山首相元秘書初公判 勝場被告に禁固2年求刑 (産経新聞)
<自立支援法訴訟和解>国と原告「共に考え」(毎日新聞)
<窃盗>仏像2体が盗まれる…愛知・一宮の寺(毎日新聞)

中井氏の「女性問題報道」 賛否含め侃々諤々の中身(J-CASTニュース)

 中井洽国家公安委員長の「女性スキャンダル」報道に対し、治安を守る立場上危機管理が欠落しているとし、責任を取り辞任すべきだとの声が噴出している。一方、法的に問題がないのなら、「他人の恋路に口を出すべきでない」と擁護する人もいて、侃々諤々の大騒ぎになっている。

■「自分を律し、倫理観を一番求められるポジション」

 今回の問題は「週刊新潮」が報じたもので、中井委員長は2010年3月14日に東京赤坂の路上でキスを交わしているとも見える写真も撮られている。治安トップにもかかわらず、SPを付けていなかった点や、議員宿舎のカードキーを女性に貸していることに対して批判が寄せられている。これに対し中井委員長は「妻とは12年前に死別していて自分は独身。問題もないし、法律に触れることは何もしていない」と反論。女性との付き合いは6年になり、一週間に一度部屋の掃除をしてもらっていた、と明かした。

 この報道をきっかけに、野党からの責任追及が活発化し、辞任要求の声まで上がった。例えば、自民党の小泉進次郎衆院議員は、国家機密を扱う立場にあるのに危機管理の意識が足りない、とし、

  「宿舎に部外者が入っていることが事実であれば、機密をみてしまう可能性がある」

と非難。3月26日放送のテレビ朝日系「スーパーモーニング」では、ジャーナリストの大谷昭宏さんが、

  「立場上、危機管理は一般の人とは違うものを持っていなければならない。即刻更迭すべきだ」

と怒りを露わにした。同じ番組に出演した木場弘子千葉大特命教授も、

  「委員長は法律に触れることはしていないと言うが、自分を律し、倫理観を一番求められるポジションだ。内閣は緩んでいると言う印象だ」

と切り捨てた。

 しかし、「騒ぎすぎだ」という声もある。日本テレビ系「スッキリ!! 」に出演したテリー伊藤さんは今回の問題について感想を求められると、

  「6年も前から付き合っている女性だからいいんじゃないですか?路上でキスしているからって、麻薬売買しているワケじゃないし、普通じゃないですか?」

とそっけない返事。これに対し、八代英輝弁護士が「こうしたスキャンダルは恥ずかしいことであり、海外からも嘲笑される。しかも国会開催中のことであり危機意識が足りないのは明白だ」と反論すると、

  「自分は愛人がいないからと言って、羨ましがる必要ないじゃない」

と作家・漫画家のさかもと未明さんに切り返された。

■みずほ銀行の斎藤スキャンダルとは事情が違う

 楽天証券経済研究所の山崎元さんは、中井委員長の一連の行為は「許してもいいんじゃないですか」という立場だ。

 女性スキャンダルで思い出すのが08年7月に写真週刊誌「フライデー」が掲載したみずほコーポレート銀行の斎藤宏元頭取。斉藤氏には妻がいて不倫。また、相手の女性は斎藤氏が社外監査役を務めるテレビ東京の記者。この場合、不倫であることはもちろん悪だが、相手が記者だから、マスコミ1社だけに企業情報が漏れるという問題も出てくる。

 中井委員長の「路チュー」写真掲載は「かっこ悪いこと。見つかったアンタがアホ。ガードを固めるべきだった」。しかし、相手の女性が他国のスパイなど、危険人物でないならば、委員長は独身だし今回の答弁も「おっしゃるとおり」だという。

 「新潮」に掲載された写真は、ハゲたオヤジが神妙な顔をして目をつぶり、若い女性とキスをしているように見える。嬉しくてはしゃいでいるようで「かわいいじゃないか」と思ったそうだ。

 もっとも中井委員長本人は「人生で、路上で女性とキスしたことは一回もない」といい、写真はキスと見えるような角度で意図的に撮られたもの、と主張しているそうだ。


■関連記事
中井公安委員長の「路チュー」 地元では「やっぱり」の声 : 2010/03/25
中学校長が児童ポルノ集め? ファイル名に「ロリータ」「14歳」 : 2010/03/23
妻の「帰宅不満」爆発 「電話の1本くらい入れてよ」 : 2010/03/16
近畿以西で「妻にありがとうの家」 トヨタホーム : 2007/12/21
減給されたこと、妻に言えません : 2009/03/31

公務員専門校生「知的な感じしない」阿久根市長(読売新聞)
<自民党>公明と溝、予算早期成立を許す 存在感示せず(毎日新聞)
「4年後までに信頼回復」=年金記録漏れ問題で−長妻氏(時事通信)
<長谷川等伯展>29万人訪れる 4月10日から京都で(毎日新聞)
<北教組事件>「労組マネー」にメス 1600万円原資不明(毎日新聞)

楽天開幕で空自編隊飛行、市民団体が中止要請(読売新聞)

 楽天イーグルスのホーム開幕戦に合わせ、航空自衛隊松島基地(宮城県東松島市)所属の曲技飛行チーム「ブルーインパルス」が27日、仙台市のクリネックススタジアム宮城(Kスタ)の上空を飛ぶことになった。

 初の試みで仙台でのプロ野球開幕に花を添える目的だが、「人口密集地の上空を飛ぶのは危険」として、市民団体が24日、飛行中止を申し入れた。楽天は「安全性に配慮した」と説明している。

 楽天野球団によると、ブルーインパルスは開幕戦直前の午後1時から行われる式典で、5機が編隊飛行する。仙台湾上空からKスタに進み、高度450メートルまで下降する。バックスクリーン側からホームベース側へ飛んだ後、再上昇する。市街地での飛行を規制する航空法にのっとり、アクロバット飛行は行わない。

 ブルーインパルスの飛行をめぐっては、これまでも議論が起きている。愛知県の小牧基地では昨年10月、住民の反対意見から航空ショーを取りやめた。福岡県芦屋基地では同9月、ショーの騒音への苦情電話が数本あったが、満員の観衆に配慮し、飛行を続けた。

 宮城県内では2000年7月、ブルーインパルス2機が旧牡鹿町(現石巻市)の山林に墜落している。共産党系の市民団体は24日、飛行の再検討を楽天に申し入れ、社民党県連なども楽天や航空自衛隊に中止を申し入れている。

 また、仙台市スポーツ振興課は3月中旬、同基地に「過去に事故が起きており、騒音も想定されるので万が一のことがないように」と口頭で伝えた。県も「安全対策に万全を期してほしい」と連絡している。

 これに対し、楽天スタジアム部は「安全性を十分確保できる高度を飛ぶ。飛行中はエンジンを噴かさないので、付近の方々に迷惑をかけるほどのものではない」と説明する。飛行区域の連合町内会長にも説明し、町内会からは目立った抗議はないという。町内会長からは「見てみたい」との声も出ているという。

 楽天の担当者は「ファンに楽しんでもらえるはず。安全面に十分配慮していることをこれからも説明していきたい」と話している。

DNAで大麻の「種子」判別へ=幻覚成分なくても鑑定可能−石川県警(時事通信)
洗練された大人のスイーツ頂点は? 一流パティシエが競う(産経新聞)
子宮頸がんワクチン接種 定期検診とセットで(産経新聞)
広末涼子さんが追突事故=乗用車に、けがなし−東京(時事通信)
自転車共同利用 富山で本格導入 150台で環境に貢献(毎日新聞)

センバツ 開会式リハーサル 32校の選手ら、力強く行進(毎日新聞)

 21日に開幕する第82回選抜高校野球大会(毎日新聞社、日本高校野球連盟主催、朝日新聞社後援、阪神甲子園球場特別協力)の開会式リハーサルが20日、兵庫県西宮市の阪神甲子園球場であった。青空の下、ユニホームを着た出場32校の選手らが、しっかりとした足取りで行進を練習。12日間の熱戦に向けて気持ちを新たにした。

 リハーサルは午前10時にスタート。入場行進曲「My Best Of My Life」が演奏され、各校の生徒代表はプラカードを持って先導する道筋を確認した。

 選手宣誓する北照(北海道)の西田明央(あきひさ)主将(3年)はセンバツ旗を持った各校主将に囲まれ、力強く、言葉を確かめるように練習していた。【田辺一城】

<ひき逃げ>米憲兵隊が下士官を拘束 沖縄県警が出頭要請(毎日新聞)
<訃報>大西祥平さん57歳=慶応大スポーツ医学研究所長(毎日新聞)
<野焼き>燃え広がった火でボランティア3人死亡 静岡(毎日新聞)
けんか祭りの「合戦」廃止=高校生死亡、遺族の意向重視−伊万里トンテントン・佐賀(時事通信)
消費者目線でクッキング 「料理サロン」主宰、岩下美帆さん(産経新聞)

<自殺>住職の妻、歯止めに一役…対策マニュアル作成(毎日新聞)

 浄土真宗本願寺派(本山・西本願寺、京都市)の東京教区教務所が、檀家(だんか)と気軽な関係にある坊守(ぼうもり、住職の妻)向けに自殺対策のマニュアルを作成し、彼岸に合わせて関東地区の全464カ寺に配布した。仏教界でも自殺対策は重要な課題だが、「命を粗末にする行為」と教条的にとらえる住職がまだ多く、おおらかな立場で向き合える妻に期待した珍しい取り組みだ。

 ◇浄土真宗本願寺派が作成

 同派が08年に全国約1万の末寺に実施したアンケートでは「自死は仏教の教えに反するか」との質問に対し、「そう思う」(約60%)と「やや思う」(約14%)で4分の3を占めた。一方、同教務所が住職の妻に行った聞き取り調査では「言いにくい悩みは住職よりも妻に相談してくる」との傾向が明らかになった。「就職が難しいと電話をかけてきた20代の男性が次の日に自死した」「夜中に突然『お経を習いたい』と電話してきた70代の男性が翌日自死した」などの体験談も妻たちから寄せられ、「どう対応すべきか知りたい」との要望が出ていた。

 「自死に向き合う」と題されたマニュアルは、自殺の兆候として「墓石の前に長い時間とどまる」「滞納していた会費を突然まとめて納入する」などを例示。死にたいと思いつめている人や遺族への声のかけ方として、「気にしすぎ」と話をそらしたり「そろそろ元気を出したらどうか」と無責任に励ましたりせず、「どんな気持ちなのか聞かせてください」と正面から受け止めるようアドバイスしている。

 マニュアルを企画した安楽寺(東京都港区)の藤澤克己住職(48)は「死にたいほど苦しんでいる時に住職に『命は大切だ』と言われても、つらくなるだけだろう。お寺の奥さんが悩みを受け止め、適切に対応できれば、自殺を食い止める大きな力になり得る」と話している。【丹野恒一】

【関連ニュース
<自殺防止に>自殺対策:「眠れてますか?」 キャンペーン、3月に実施−−内閣府
<自殺防止に>犯罪被害者:遺族、中高生に「命の授業」 自殺防止効果も
<自殺防止に>自殺:対策強化月間スタート、福島氏ら駅前でキャンペーン
<自殺防止に>発信箱:「自殺を減らす」ならば=磯崎由美(生活報道部)
自殺:半数が処方薬乱用 指示従わず

東急田園都市線がストップ 週末の帰宅客に影響(産経新聞)
自民、参院香川で新人を追加公認(産経新聞)
VIPなら宿泊できぬ? 奈良県、9月にAPEC観光相会合(産経新聞)
北朝鮮へ化粧品など不正輸出 経営者ら有罪(産経新聞)
絶縁体 電気信号伝達 夢の「8割省エネ」(毎日新聞)

プリウス工場の車内に硫化水素、作業員自殺か(読売新聞)

 12日午前6時5分頃、愛知県刈谷市一里山町のトヨタ車体富士松工場で、製造中の乗用車の窓ガラスに「硫化水素充満中」と書いた紙が張られ、車内で男性が倒れているのを、従業員の男性が見つけ119番した。

 男性はすでに死亡しており、駆けつけた消防署員が確認したところ、車内から硫化水素が検出された。

 県警刈谷署などによると、男性は40歳くらいで、上下青色の作業服姿だった。同社の期間従業員とみられ、後部座席の足元に横たわっていた。車内には硫化水素を発生させたとみられるペットボトルがあり、車のそばには自殺をほのめかすメモが置かれていた。乗用車はほぼ完成していた。

 同工場では、プリウスエスティマなどの乗用車を生産。工場は午前6時半から翌午前3時まで稼働している。事故の影響で一時稼働を停止していたが、午前11時頃に再開した。

山形新幹線が運転見合わせ 常磐道も一部通行止め 震度5弱地震(産経新聞)
「たまたま死ななかっただけ」腎臓摘出した被害者の女性 秋葉原殺傷(産経新聞)
<自民党>中期計画に沿って予算編成 財政健全化法案を発表(毎日新聞)
シー・シェパード メンバーの男を艦船侵入容疑で逮捕(毎日新聞)
普天間移設「有力案を言う段階にない」 鳩山首相(産経新聞)

円高是正で対策必要=為替相場で国際協調も−鳩山首相(時事通信)

 鳩山由紀夫首相は12日の参院予算委員会で、現在の為替相場の水準について「必ずしも日本の経済や産業の力を反映しているとは思えない円高が生まれている」と指摘した。その上で、「そのような円高にはしっかりした対策を打つ必要がある」と語った。
 さらに、鳩山首相は経済実態を反映しない円高の是正に関し「固定相場制に戻る話はできないが、何らかの世界における協調というものを政治の中でも行う必要性がある」と述べ、為替相場の安定で国際協調が必要との認識を示した。舛添要一氏(自民)への答弁。 

【関連ニュース
【特集】話題騒然 ファーストレディー
〔写真特集〕美しすぎる市議 藤川ゆり
鳩山首相、13日に奈良県入り
事業仕分けへの協力指示=鳩山首相
「政治とカネ」問題も言及=鳩山、小沢両氏例に

リハビリの日々…加藤被告の手紙は「しびれ大きく、読んでいません」(産経新聞)
<奈良県警>捜査員が組員から現金授受か(毎日新聞)
首相動静(3月11日)(時事通信)
<水難事故>都内の女性おぼれて死亡 沖縄・ダイビング中(毎日新聞)
新潟市美術館 館長を更迭 作品にかび 管理体制を問題視(毎日新聞)

リンゴやミカン、果物の押し売り被害増加(読売新聞)

 リンゴやミカンなど果物の押し売り被害が増加しているとして、国民生活センターは3日、注意を呼びかけた。

 同センターのまとめでは、果物の訪問販売に関する相談は、2004〜07年度には年間40〜70件程度だったが、08年度は127件、09年度は今年1月末時点で既に145件となっている。

 業者は2人組で訪問することが多く、高価格・大量の果物を購入するよう強引に勧めるのが代表的な手口。味の良い果物を試食させ、購入後に箱を開けると大半が傷んでいた、というケースも。高齢者が被害に遭っているケースが多い。高知県の80代女性は昨年11月、訪れた業者に勧められ1キロ・グラム1400円のミカンを買うことにしたが、実際には10キロ入りの箱を出され、強引に1万円を支払わされた。

 業者の多くは消費者に領収書を渡さないため、業者名や連絡先がわからず、クーリングオフなどの対処が難しいのが実情だ。

 同センターは「ドアを開ける前に訪問の目的を確認し、必要なければきっぱり断って」とアドバイスする。

与謝野氏の動き、谷垣氏が不快感(産経新聞)
平野官房長官、沖縄基地問題検討委の打ち切り示唆 首相は否定(産経新聞)
城東の強盗事件 容疑で男逮捕 ゲームソフト店(産経新聞)
「米国は逃げ足速い」 防衛政務官が県外・国外移設派を牽制(産経新聞)
“ミロのビーナス”にブラ!?かえって…(読売新聞)

<三菱化学火災>2人を業過致死罪で略式起訴 水戸区検(毎日新聞)

 茨城県神栖(かみす)市東和田の三菱化学鹿島事業所で07年12月、下請け会社の社員4人が死亡した火災で、水戸区検は5日、当時の同事業所グループマネジャーの男性(41)ら2人を業務上過失致死罪で水戸簡裁に略式起訴した。簡裁は罰金100万円の略式命令を出し、2人は即日納付した。県警は09年3月、当時の事業所長を含む計8人を同容疑で書類送検したが、区検は「火災に直接責任があるのは2人」として残る6人は不起訴処分とした。

 起訴状によると、グループマネジャーら2人は07年12月21日午前11時半ごろ、第2エチレンプラント分解炉(11階建て、高さ40メートル)の10階で、オイルが流れる配管のメンテナンス作業中、十分な安全確保を怠り、可燃性のオイルを噴出させて発火させた。この過失により、千葉県銚子市、内田学さん(当時27歳)ら4人を焼死させたとしている。【原田啓之】

【関連ニュース
パイオニア:事業の選択と集中を加速…経営再建策
小沢氏事務所:60社から15万人分の名簿 98年参院選
小沢事務所:別工事でも受注謝礼要求 年2000万円
陸山会会計処理:石川議員元秘書が「証拠隠した」と上申書
陸山会土地取引:「1億円は小沢氏側要請」水谷建設元幹部

官僚の「やる気」向上、刷新相が「政策コンペ」(読売新聞)
<掘り出しニュース>体感!! 全長25メートル、実物大のシロナガスクジライラスト(毎日新聞)
光GENJI元メンバー赤坂被告初公判 覚醒剤使用「間違いありません」(産経新聞)
遅刻の弁解「みっともない」=首相らに苦言−江田議長(時事通信)
京橋花月 吉本・辻本座長と松竹・渋谷代表“歴史的共演”(毎日新聞)

石井議員のチベット発言、島根知事「県民に失礼」(読売新聞)

 民主党選対委員長の石井一参院議員が、島根鳥取両県をチベットに例え、「人が住んでいるのか」などと発言した問題で、島根県の溝口善兵衛知事は1日の県議会本会議で、「政治家の発言として不適切で、県民に失礼。猛省してもらいたい」と批判した。

 自民党会派の代表質問に答えた。溝口知事は「国会議員は、地方を含めて国全体をよく知り、考えて行動しなければならない」と述べた。

【未来予想図 選択的夫婦別姓を問う】(上)お父さんだけ違う姓(産経新聞)
アステラス、がん領域強化で米社にTOB(医療介護CBニュース)
「記者クラブはつぶしたほうがいい」 ネット中継討論会もりあがる(J-CASTニュース)
将棋の有吉九段、珍しい「2手指し」で反則負け(読売新聞)
北海道・根室で30センチの第一波観測(産経新聞)

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。